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 『R-One』 #246 ゲストは亀♪

2010-12-15

今回のSPゲストは亀ちゃん☆
ってか、先週の放送からカンペ出したり参加してたみたいですねっ。

それにしても3人とも楽しそうだったなぁ。
お兄ちゃん達はいつになくテンション高めだし、末っ子は暴走したかと思ったら急にダメ出ししたりアツく語りだしたり(笑)
やっぱりグループっていいねっ☆
改めてそう感じた今回の『R-One』なのでした。

次は5人で♪
出来ればTVで冠をーーーっ☆


「さぁ、というわけで今夜はスペシャルゲストが来ておりま~す。この方です!」

どうも~!入口、出口、田口で~す♪

「イヤイヤイヤ違う違う違う!誤解する人たま~にいるから」

「はい。すいません!」

「亀梨くんね」

「はい。こんばんは、亀梨です!」

「来てくれましたよ、久しぶりに」

「そうでうね。3年8ヶ月ぶりですか?」

「おぉ!」

「らしいですよ」

「懐かしい感じですね。僕もこうメンバーと、ラジオとかでしゃべること滅多にないんで」

「いつもひとりでやってますもんね」

「僕いつも、はい。ひとりですね」

「あの・・・『Kス バイ Kス』を」

「はい」

「今日は最後まであの居てくれるということで」

「おぉ!」

「宜しくお願いします」

「お願いします」



◆ロケットスタート
「ここで~最初に1枚」

「知ってますよ!僕聞いてますもん!」

「知ってます?」

「『R-One KAT-TUN』」

「この番組の勢いをつけよう!ってコーナーなんですけど」

「はい。ロケットスタート出来るか?出来ないか?ってことですよね」

「そうそうそう!今日はゲスト亀梨くん来てるんで」

「はい」

「はい」

「亀梨くんに判定してもらおうかなって」

「了解です!」

「いいんですか、上田くん?」

「どーぞどーぞどーぞ!」

「いいですか、今日は?」

「どーぞどーぞどーぞ!」

「じゃあいいですか?ゴーショーハー!」


・朝職務室に入ろうとしたら、職務室の隣にソフトバンクホークスの王貞治さんからお花が来ていた。

「ということで、亀梨くん今日はロケットスタート出来ますか?」

「出来・・・かねますね」

「わかりました。それでは今夜もスタートです!」

竜「KAT-TUN上田竜也と!」

亀「亀梨和也の!」

「ちょ待って待って待って!ごめんごめん。俺、入れさして!ここは入れさして!」

「出る、今日?(笑)」

「ごめんごめん出たい!」

「出る?(笑)」

「今日も出たいわ」

「OK!OK!OK!」

「ちょっともう一回やってもらってもいいですか?」

「どっから行く?最初っから行きます?」

「最初っからすいません」

「KAT-TUN上田竜也と!」

「中丸雄一と!」

「亀梨和也の!」

「R-One KAT-TUN!」



「王貞治さんからお花が来ていたと。どういうことだろ?」

「意味がわかんないね(笑)」

「知り合いなんですかね?」

「どうなんですかね?」

「職務室に・・・誰かの知り合いなんですかね?」

「亀梨くんあのほら、野球関係のお仕事してるじゃないですか」

「はいはい」

「知り合い多いでしょ?」

「王さんともご挨拶さしてもらったり」

「マジ?
俺思うんだけど、自分の趣味とか、好きな事で仕事が出来るほど幸せなことって無いと思わない?」

「けどまぁ難しいよ。それはやっぱ仕事として捉えなきゃいけなくなってくるから、趣味としてはちょっと楽しみ・・・だから今、普通に球場行ってビール飲んでみたいなこと出来ないですからね」

「そういうことがね。・・・でも、繋がりがたくさん出来るっていうところはいいね」

「そこははい。夢があるというか、楽しいですね」




「ここでネタばらしさしていただくと、先週、僕たちちょいちょい様子がおかしかった」

「すべってましたよね」

「アレでしょ?なんだ?二百何十回目の中でいちばんつまんないこと言ったっていう」

「245回目の中でいちばんつまんない回でしたねぇ」

「アレがいちばんたぶんつまんなかった回なんですけど、まぁあの時の回にカンペよく出したのがカメという

「へぇ~そうなんですか?」

「そうなんですよね~」

亀「やっぱ、つまんないですね(笑)」

「アレ完全に亀梨さんのネタですから。マーボーナース。僕の言い方の問題もありますけど・・・」

「言い方ありますよ!俺、“ナースが今夜”とかつけてないですから!
ただ、ナースの話だったから、ここでマーボーナースて書いてたら勝手に拾って。なんかいちばんつまんないネタみたいな風にされてますけど(怒)」

「いやまぁアレは俺が悪かったですよ

「うん。それはちゃんと後日謝罪して欲しいよね、ラジオとか関係なく!

「ふざけんなよ!(笑)
なんでプライベートで“あん時ごめんな”って言わなきゃいけないんだよ(笑)。意味がわからない」

「ふふっ(笑)」



「曲なんですけども」

コレもう本番ですよね?(笑)本番の雰囲気あんまないッスよね?(笑)

雄「だから、文化放送のお偉いさんとかに、ちょいちょい怒られるんですけど」

亀「じゃあ直してこうよ!(笑)
そういう訳じゃないの?」

「結構、上田とその話になるんですけど、“イヤでも逆にこの時間帯、夜中12時過ぎて、まったりしたのもいいんんじゃないか?”ってことで、いっつも落ち着いちゃうんですよ」

「ちゃんとこだわりがあるなら、僕も“コタツな感じ”で。はい、やって行きたいですね。曲は何ですか?中丸くん!」

「あぁそうそう。曲、何かあります?」

「あ、流していいんですか?自分の好きな曲を?」

「いいんじゃないですか」

「今日ねゲスト」

「自分の、KAT-TUNの中で好きな曲でいいですか?

「あぁ、うん」

亀「この季節なんで」

「いいねぇ」

「じゃあ、聞いて下さい。
田口淳之介で、♪サムライ☆ラブ☆アタック

「ちょっと待って!(笑)。季節関係ないでしょ!」

「聞きたいですもんっ!(笑)。サムライラブ・・・このラジオに、あのテンション欲しいですもん!

「あっ、ここねっ!めりはり?」

「めりはりが欲しい」

「曲の方で?」

「ちょっとじゃあ田口くんで!♪サムライ☆ラブ☆アタックです。どうぞっ♪」

♪サムライ☆ラブ☆アタック


「改めまして、KAT-TUNの上田竜也と」

亀「亀梨和也がお送りしているRー」

「待って待って待って!さっきも言ったじゃん!俺をハズすな!(笑)なっ!

「ごめんなさい(笑)。はい」

「もう一回やって!」

「はい。ごめんなさい上田くんもっかいすいません。上田くん被害者なんで(笑)

竜「完全に被害者です!」

「申し訳ないです」

「改めまして、KAT-TUNの上田竜也と」

「亀梨和也と」

「中丸雄一がお送りしている『R-One KAT-TUN』。
亀梨くんを迎え、まずはこちらのコーナーをお送りします」



◆KAT-TUNの微妙な噂
「ちょっといいですか?ちょっとチャチャ入れていいですか?」

「どうぞ」

「これタイトルでしょ?『KAT-TUNの微妙な噂』って(笑)」

「張れと?」

「なんでこうダラっと。“まずはこちらのコーナー。KAT-TUNの微妙な噂”・・・」(←中丸のマネ)

「だからさっきも言ったように、まったりした方向性で決めたことにブレちゃいけないなって」

「あぁ・・・すいません。わすれてました。ブレーキかけて申し訳ないです。進めて下さい」

でもさ・・・次からやるわ!そういう風に。ハハハハハ(笑)」


~噂1~
・亀梨くんはくりぃむ上田さんと仕事したおかげで、普段の生活でもガンガン例えツッコミが出るらしい。

「何かボケたら、“おまえは何々か!”みたいなねっ」

「それを多分、影響を受け普段の生活でも亀梨くんが例えツッコミをするという」

「あんまツッコマまないですよね?」

「うん・・・」

「基本ボケてますよね?」

「スベってばっかですもんね!」

「おまえは!(笑)」

「ふっふっふっ(笑)」

「イヤだから、あんまりテレビではしゃべらないようにしてますよ。あの、スベるとかスベらないとかそういうの気にしないでしゃべるタイプなんで

「だからかぁ」

「はい。その分、楽屋とかでは、いちばん年下という権利を使ってはしゃいでいますね

「上田さんの影響はまぁあんま受けてないんじゃないかという」

亀「この一連のくだり全部キャンセルしてもらっていいですか?(笑)」

「なんで?失敗した?(笑)」

「イヤ、次の・・・(笑)ちょっと行くとこまで行きましたけど、このくだり、全然キャンセルしてもらって構わないですよ」

「あぁ、ホント?」


~噂2~
・KAT-TUNのメンバーは誕生日プレゼントに凝りすぎて、今やそれぞれにアイデアを出す作家さんがついてるらしい。

「だったら、もっと違うところに作家さんついて欲しいっすね。コンサートのMCとかね」

「そう俺ね~ホント作家さんつけたいと思って」

亀「まずKAT-TUNの司会は誰なのか?そこが問題じゃない?
上田なぁ!俺らチャチャ組としては」


「中丸くんじゃないんですか、それは?」

「最近メシ食いに行くと、KAT-TUNのポジショニングというか役割をもうちょっとハッキリしていこうと」

「明確にした方がいいんじゃないか?ってことですよね」

「でもそれはさぁヘンな話さぁ、一回話し合った方がいいんじゃない?

亀「話合った方がいい」

竜「5人でね」

「5年もやってる訳だけど、楽屋な感じのノリと、やっぱこう一歩表に出た時の、そのスイッチ・・・あった方がまとま・・・この感じもね、楽屋ノリの感じも好きなんですけどKAT-TUNの」

「イヤ俺でも、例えばライブとかね、身内で作ってるモノは、仕切って行きたいと思う!5人の中で

「じゃあ、KAT-TUNの冠番組が出来ました!っつったらMC?」

「あぁ、ソレは・・・“そこでもいい!”ってんであればそこでもいいんだけど」

「聖と分担してるじゃん?MCとか」

ソレは聖の気持ちを聞かないとわかんない

竜「だから5人で話し合うべきなんだって」

亀「一回話し合おうよ!あぁ良いメールじゃんコレ!」

「ありがとうございます」

「どういうメールでしたっけ、元は?」

「作家の話ですね(笑)」

「自分らでちゃんと考えて行こうってことですよ」



◆上田・中丸の相談したりされたり
竜「改めまして、KAT-TUNの上田竜也と」

亀「亀梨和也がお送りしている」

「待って待って待って!・・・三度目だわ!」

亀「一回やったから、やんなきゃなと思って」

雄「ありがとありがと」

亀「上田には申し訳ないけど」

竜「大丈夫です」

「じゃあもう一回やろうか」

「改めまして、KAT-TUNの上田たたつ※×△・・・」

噛んどるやん!噛んどるやんけ!(笑)。もう一回いいっすか?」

「もう一回行こっ」

「改めまして、KAT-TUNの上田竜也と」

「亀梨和也と」

「中丸雄一がお送りしている『R-Onr KAT-TUN』続いてはこのコーナーをお送りします」

「上田・中丸!」

「相談したりされたり~♪」

「おぉ~いいねぇ~♪始まった感じするもん!」

「そうですか?今後そういう風にしていきます」

「俺そういうの好き。テレビ見てて」

「本当っすか?」



◆上田中丸の相談したりされたり
(コーナー内容の説明をする中丸。こっちが説明したらリスナーが後日メールでくれるというと・・・)

「じゃあ僕、また出ないとわかんないじゃないですか?」

「そういうことになりますけども、事前に上田くんが『盛り上がるパーティーゲームを教えてくれ』と」

亀「上田くん結構そういうの好きですもんねぇ」

竜「好きですねぇ、本当に」

亀「パーティーに関してはものすごいテンション上がりますからね(笑)」

竜「俺そこだけは別人ですからね」

雄「人が変わる(笑)。プロになれる」

竜「プロです!」

亀「イヤちょっと変えてこうよ!その基準(笑)。プロになる場所」

「募集してるんで、これだったら亀梨くん参考になること・・・」

「さすが考えてますね、上田くん!」

「そうでしょ?」

「なんでそこで絞るんですか?」

「イヤ上田くんが聞いてくれたっていうから。“司会してるから俺だよ!”みたいな目で訴えられても、お兄さんただ読んでるだけですよね。

「ただ読んでるだけ!(笑)」

「ハハハ♪(笑)」

「いいですね、おもしろそうじゃん?
上田くん何か好きなゲームとかあるんですか?そういうの」

「リズムゲーム俺、負けたことないですよ!」

「リズムゲーム?」

「え、マジで?」

「○○から始まるリズムで~」

「あぁそういうことね」

「俺ホント負けたことないですよ!俺、家でそれ素振りしてますからね!

「おかしいだろ、ソレ!」

(上田氏実演中♪)

「1だったら・・カメ!みたいな。
・・キャメ♪みたいな」

「・・・・・・」

「・・・・・・」

亀「・・・コレ盛り上がらない例です」

「別にそんなこと言ってないです」

「ちょっとタイムタイム!そのなんかスベリキャラみたいのやめてもらっていい?

「してない、してない!」

「せっかくゲストで来てんのに~。“アレ亀梨、KAT-TUN・・・大丈夫か?”みたいな(笑)」

「そんなことない!」

「本当ですか?・・・ビックリしましたけど今」



~5号橋ゲーム~
早口言葉で、順番に1号橋から5号橋まで順に言って行き、6人目からはまた1号橋に戻り、誰かが噛むまで続ける、というルール。
亀ちゃん☆と中丸氏はわかったようだけど、上田氏の様子が怪しい。。。

「えっ?どういうこと?1号橋で2号橋?3・4・5・6・7???」

「6からまた1!1から5までで」

「試しにやってみましょうか」

「じゃあ、中丸くんから始まる!」

「イエ~イ♪」

「5号橋ゲーム!」

「イエ~イ♪」

「1号橋」

「2号橋」

「3号橋」

「4号橋」

竜「ごぎょうきょう」

「はいアウトー!」

「5難しいぜ!」

「だろうな。そういうゲームなんだ(笑)」

ちょっとあんまり上田くん向きじゃないですね(笑)


(2回戦)
「上田くんから始まる!」

「イエ~イ♪」

「5号橋ゲーム!」

「イエ~イ♪」

(1・2・3・4・5と来て・・・)

「1号橋」

6が無いよ!

「6無いって!」

「それは無いでしょ!(笑)」

「勘弁してくださいよ、上田さん!(笑)」

「コレダメ!上田くん向きじゃない」

「ひどくね?上田(笑)」

「説明したもん2回くらい」

「ねぇ、したよね!」

「ダメだねコレ、つまんない!」

「ゲーム自体は楽しいと思うんですよ。これどうですか、上田くん?」

「これロケットスタート出来ないパターンですね」

「あぁでも、今日やってみます!」

「おっ!今日なんかあるんですか?」

「イヤ・・・なんか、家で」

「家で?素振り?(笑)」

「素振りを?(笑)」

「あとロレツの練習を(笑)」

「いいかもしんない!ちょっと発声もよくなるかも?」

「ねぇ♪」



「参考にして下さい」

「3号橋!」

「次です」

ニュースみたいに読むなよ!ねぇ(笑)」

「ハハハ(笑)」

「もっとフランクに(笑)」



~褒め褒め山手線ゲーム~
順番に隣の人を褒めて行き、褒めるところが出なくなったらアウト、というルール。

竜「何それ!超いいじゃん♪」

「席順大事だな」

「そうだよ!」

「やるんだったら俺、時計回りだったら・・・隣ってことは中丸でしょ?
俺、こっち側に入りたいな


「待て待て待て!」

「勝ちに行くなら上田が褒めたいもん。
じゃあちょっと軽くやってみましょうよ!」



「じゃあ中丸くんから始まる」

「イエ~イ♪」

「褒め褒めゲーム」

「イエ~イ♪」

「(パンパンっ♪)ストイック!

「(パンパンっ♪)おしゃれ

「(パンパンっ♪)・・・・・・(笑)」

「待てや!」

亀「出ないもんっ!(笑)」

「出ないもんじゃねーよ!(笑)」

竜「しょうがないね」

「席順のな!」

「しょうがない!これ女の子が隣にいて、気になってる子がいたとする。その人に褒めてもらったら超テンション上がんない?」

「上がる!」

「これイケるんじゃない?」

「さりげなくこの流れでね、褒めるとかじゃなくて“(パンパンっ!)好き♪”とか言っちゃうとかねっ

竜「いいね~、それっ♪“何言っちゃってんの?”あ、ちょっとテンション上がってきた俺♪」

「ハハハ(笑)」

「でもまぁそういう場合はね、席順をちゃんと決めてもらわないと、僕みたいなココだから良くないですよ!」

「男同士だとダメなの絶対に!」

「これでも参考になりましたね」

「今の良かった!」



◆お知らせ
「12月29日にKAT-TUNライブDVDがリリースされます。あと個人的に言いますと、『Going!』毎週日曜日、出てますんで!それとですね、ラジオ『Kス バイ Kス』ニッポン放送で、僕、金曜日にやってるんで、そちらもぜひ聞いていただきたいなと!」

雄「わかりました。今度遊び行くんで!」

亀「あ、本当ですか?ぜひ上田くん!」

「だから!(笑)。何でだ!」



「さぁ!というわけで、みなさまからのハガキ・メール」

「それ俺の仕事!・・・どうぞどうぞ!」

「さぁ!みなさまからのハガキメールをお待ちしております。
『ロケットスタート』のコーナー、『TATUYA UEDAの盛り上がる話』、『相談したりされたり』、『KAT-TUNの微妙な噂』、『MAIL-One KAT-TUN』、『上田講師のスパルタ恋愛塾』、『中丸お爺ちゃんの説教』」

「お爺ちゃんね。“曾”入ってねーし!」

「『中丸お爺ちゃんのお説教』などなど、宛先は、上田くん、ヨロシクっ♪」

「ハガキは~(略)~♪」
(↑めっちゃテンション高っ!/笑)

ダメだったの、中丸のせいかもしんない

「えっ!?」

「上がったべ?」

「今上がった」

(中丸にダメ出し&お手本を見せる亀ちゃん☆)

「じゃあ来週からそうしてみますか?」

「来週からだから・・・俺出るよ!」

「えっ!?」

「なぁ?」

「うん!」

「大丈夫大丈夫!それは大丈夫です!」

「ゲストで来なよ!たまに(笑)」

「そうだよ(笑)」

「逆に?3年に1回くらい?(笑)」



「というわけで、深夜12時の『R-One KAT-TUN』お相手は!」

「上田竜也と」

「亀梨和也でし・・・(笑)」

「待て待て待て!なっ。最後はいいや。最後はいいや」

「ごめんもっ回やるね」

「またか」


「というわけで、深夜12時の『R-One KAT-TUN』お相手は!」

「上田竜也と」

「中丸雄一と」

「亀梨和也でした♪」

「それではまた来週!」

「バイバイ♪」



◆R-One急上昇ワード
「今のキャンセルで!」

亀「これ・・・パクリです!」

「えっ・・・どういうこと!?」

「こないだ番組に出て、芸人さんが“ここキャンセルで!”っつてたのがすごいおもしろくて」

「あぁ、なうほどね。そっから引用したんだ?」

「そっから・・・」

「今日それがいちばんおもしろかったという」

「嬉しいですね」

「ありがとう」


「最後にじゃあ3人で挨拶したいと思います。来週もよろしく」

「お願いしま~す!」




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☆プロフィール☆

香梨☆(かりん)

Author:香梨☆(かりん)
SMAP☆と亀梨和也☆が大好きな九州人です。
【ジャニーズ→プロ野球→ジャニーズ】とヲタ街道を歩み続け、あっという間にアラフォーに(滝汗)。若かりし日に描いていた“未来予想図”とは程遠く・・・。
でも、ジャニー☆な生活はやめられないんだもんッ♪
担当以外にも、ご贔屓くんたちがいっぱい(笑)

こんなアタシですが、どうぞよろしく!
只今コメントを受け付けていません。御用のあるお方は、拍手ボタンからご連絡下さい
誹謗中傷はNo thank you(*^-^*)/~~

※2006.3.22
KAT-TUN☆デビュー日に、こちらへお引越。

※2007.6.6
kame405から香梨☆に改名。

※2012年
ブログタイトルをこっそり変更。

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